自社の技術はライセンスに向いているか?
すべての技術がライセンスに向いているわけではありません。とくに「広げて事業にする」型では、向き・不向きは技術の優秀さよりも、他社がそれを使って利益を出せるか、導入のハードルが低いか、多くの企業に広く使われる余地があるか──で決まります。
下の簡易診断で、自社の技術がどの程度ライセンスに向いているか、当たりをつけられます。
日本向けの簡易診断(未活用技術の収益化ポテンシャル診断)は近日公開予定です。それまでのあいだ、判断軸をより詳しく検討したい方は、4-Axis Licensing Opportunity Screener(英語・無料サンプルあり)でライセンス適性を評価できます。具体的なご相談は相談ページからどうぞ。